「夢の中に日常を」 幸せ、愛、成功を求めるある村民の旅。東京で見失った本当に大切なもの(breath of life)を見つけるまで。
最近のこと
最近ご近所のみなさんと遊んだり、飲みに行ったりが、

すごく少なくなってしまいました。。。

自分自身が今までテストの勉強やら、仕事のことやら

忙しかったので、友達だけでなく、彼女にも面倒かけましたぁ。



でもやっとテストも終わり(結果は微妙ですが^^;)

仕事のほうも今の会社をたたむ準備をして、

次の仕事も決まって、手伝い始めました。

住処も変えることになりました。



色んな人の協力でなんとか路頭に迷わずやっていけそうです^^

次は土日がメインの仕事なんですよねぇ。

週末、一日中遊んだりというのは出来なくなるかもしれませんが、

週末の深酒はやめられそうです^^



また仕事が本格的に始まったり、

新しいことを始めたらここで書いていきたいと思います。





【2007/10/29 11:08】 書き散らかし | トラックバック(35) | コメント(2) |
第7題
とりあえず、最初の感想、というか反応を記しておきます。

3年前、僕が逃げてきた世界。僕が嫌った世界。
僕が軽蔑した世界。

そこには間違いなく自分がその一部として存在し、
同じ色に染まっていたんです。

僕には言葉がありましたが、それは汚れた言葉でしかありませんでした。
それは単に、文句や独りよがりに過ぎず、
そこに信念など生まれるはずもありませんでした。
周りが変わるどころか、自分がその嫌っていた色に染められていったと感じています。

そのときの言葉にまごころや感謝が詰まっていれば、
何かが変わったのではないかと感じざるを得ません。

あるレストランのオーナーに
「成功者はどんな環境にいても、ダントツの成績を残すものだよ。」
と教えられました。

今回のお題は、心に染みますねぇ。

とりあえずの回答まででした。




さとる
【2007/10/29 10:46】 成幸について | トラックバック(0) | コメント(0) |
第6題
またもや周回遅れですが、結論です。

その前にちょっと気になった言葉ですが、
「会社を経営するうえで、赤字は罪である。」と言った社長さんがいらっしゃいました。
それは社員を抱えて、会社を作るときに社員の生活を保障しなければならないし、
それだけの覚悟と責任(社会的にも)が必要だということだと思います。
ただ、その当時の僕はピンときませんでした。

今回、考えさせていただいた時間での結論ですが、
経営(社長業)というのは、現実のお金の収支や、実際に働いてくれている従業員の気持ち、
取引先との関係、社長自身の周りの人間関係など、全ての局面に調和をもたらし、
愛を形作ることなのかもしれません。
そのための知徳、「ありがとうと言われる知恵」(○○さん、この言葉いいですね。)
なのかと思います。


いまだに、赤字が罪かと言われるとはっきり答えかねますが、
知徳によって経営をすることによって赤字にはならない。
赤字は、徳を積みなさい、もっと考えなさいというシグナルなのかなぁと思いました。


昨日、たまたま、社長に「人は人によって、引き上げられるんだよ」と
教えてもらいました。
あぁ、肝に銘じなきゃいけないなぁと思いました。



次は言葉と信念と現象ですね。
遅れないようにがんばります。



さとる
【2007/10/29 10:41】 成幸について | トラックバック(0) | コメント(0) |
第5題
ちょっと遅れてしまいましたが、結論です。

まずは少し余談ですが、「わくわく」という言葉は、
以前から好きで使っていて、
自己紹介でその言葉を書いたときに
○○さんがすごく良く反応して応えていただいていたのを
思い出しました。やはり導かれるべくしてたどり着いた縁かなと思います。

さて、「天命とわくわく」ですが、
私も○○さんと○○さんの結論、ステキだなと思います。

特に、○○さんの

「それと、自分だけでなく、他人から見ていても「他人がわくわく」することが
その人の「天命」なのだと思います。」

というのは、ホントにステキですね。
「わくわく」は伝染すると以前から思っていましたが、
それが天命に基いて、
天意の調和を生み出す源になると考えると
つい笑顔になりますね。



結論遅くなりましたが、また追いついて
問答していきますので、よろしくお願いします。

このような機会を与えていただいてることを感謝しています。
ありがとうございます。


さとる
【2007/10/29 10:37】 成幸について | トラックバック(0) | コメント(0) |
第4題
先日、友人に「最近のブログが宗教染みていて笑った」といわれました。

でも、そんなのかんけーねー。ってことで。。。(笑)



懲りずに、自分のまとめを書いておきます。






「愛」は相手そのものになることであり、すべてとひとつになる状態。

「ありがとう」は、すべてとひとつになる言葉。


あまりにも日常に近い言葉過ぎて、それがなんなのか解りませんでしたが。。。

この結論はすごいですね!

うなってしまいました^^


「ありがとう」が自我をまごころを映す鏡(従)として実践するということなんですね。
すぐ隣の人のまごころを映し、照らしてあげることで、
調和の取れた状態になるのですね。
それが愛であり、天意なんですね。


次は「○○」ですか、楽しみです。



さとる
【2007/10/29 10:33】 成幸について | トラックバック(0) | コメント(0) |
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  • Author:さとる
  • 夢、健康、幸せ、愛、サプライズ、成功を求める毎日。自己啓発本や人、店、モノとの感動した出会いをどんどん公開します。

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    東京暮らし5年目の元村民です。日々、幸せな成功をつかむために奮闘中。(たった2人の会社です)
    以前に勤めていた3年間は時間に追われ、何かを見失っていたようです。夢を考える暇なんてなかった。これからはもっと夢を見る、いや、夢の中で生きていくと決めました。
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